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    <title>いちご日記</title>
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    <description>旬の話題、流行の事柄について徒然なるままに書いていきます。</description>
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    <dc:date>2018-11-06T18:26:29+09:00</dc:date>
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    <title>古い忍者ブログのテンプレートカスタマイズ</title>
    <description>このブログははるか昔から更新しており、そろそろ８年目に入るくらいだったと記憶しています。

そんな老舗ブログなのに、テンプレートは５年以上昔のデザインのままです。全く力を入れないできたんですね。

そのツケが今になってきています。

現在のこのブログは、まったくモダンなデザインではありません。それど...</description>
    <content:encoded><![CDATA[このブログははるか昔から更新しており、そろそろ８年目に入るくらいだったと記憶しています。<br />
<br />
そんな老舗ブログなのに、テンプレートは５年以上昔のデザインのままです。全く力を入れないできたんですね。<br />
<br />
そのツケが今になってきています。<br />
<br />
現在のこのブログは、まったくモダンなデザインではありません。それどころか、忍者ブログ公式のデザインのほうがなんぼかマシですらあります。<br />
<br />
では公式デザインでも使えよという感じですが、実は忍者ブログのCSSをいじりまくっているので、単純にテンプレートを変更しただけでは表示が崩れてしまうんですね。<br />
<br />
一体どうしたものかと思案中です。どなたかいい案はないでしょうか？]]></content:encoded>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
    <dc:date>2018-11-06T18:26:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>いちご</dc:creator>
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    <title>無料ゲームが面白いおすすめのポイントサイト『ちょびリッチ』</title>
    <description>今日は私がよく利用しているポイントサイトを紹介します。

ポイントサイトは基本的に複数利用しているのですが、その中でもダントツで気に入っているのが『ちょびリッチ』です。

私が考えるこのサイトの特徴は、無料ゲームが特徴的で面白いことです。

特に面白いのが、UFOハンターという無料ゲームです。

こ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[今日は私がよく利用しているポイントサイトを紹介します。<br />
<br />
ポイントサイトは基本的に複数利用しているのですが、その中でもダントツで気に入っているのが『ちょびリッチ』です。<br />
<br />
私が考えるこのサイトの特徴は、無料ゲームが特徴的で面白いことです。<br />
<br />
特に面白いのが、UFOハンターという無料ゲームです。<br />
<br />
これはクリックして弾丸を撃ち、それを敵UFOに当てるというちょっとしたシューティングゲームなのですが、倒したUFOによってポイントが貰えます。<br />
<br />
特に高得点のUFOは動きが早いので、毎回真剣にプレイしています。<br />
<br />
毎日ポチポチと暇つぶしのゲームをしているだけでポイントが貰えるんですから、こんなに楽なことはないですよね。<br />
<br />
しかもエネルギーが続く限り1日何回でもチャレンジできます。<br />
<br />
ということは、1日何ポイントでも貯めることができるんです。ゲームに夢中になっているうちに、大量のポイントが貯まるということもありえますね。<br />
<br />
こういうシューティングゲームは、ポイントサイトのコンテンツとして非常に珍しいです。少なくとも、私は他のサイトで類似したコンテンツを見たことはありません。<br />
<br />
おもしろいシューティングゲームでポイントを溜めることに興味がある人は、ぜひ『ちょびリッチ』に登録してみてください。<br />
<br />
他のポイントサイトより遊びがいがありますよ！<br />
<br />
<a href="https://ms.chobirich.com/r/bwj0aNK5/track?note=&amp;uid=2583122" target="_blank"><img src="http://img1.chobirich.com/img/campaign/150318_blog/bnr_300_250.gif" alt="サイフもココロもハッピーに！ちょびリッチ" height="250" width="300" /></a><img src="https://ms.chobirich.com/a/1008486/view/2583122" border="0" height="1" width="1" /><br />
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<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ネット</dc:subject>
    <dc:date>2015-03-23T00:33:21+09:00</dc:date>
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    <title>手持ちブログの使い道に関する考察</title>
    <description>少し自分の手持ちブログの使い道についてや、今後の戦略などについて考えてみました。考えすぎると目の前が暗くなってしまうので、適度に力を抜いて楽観的な予測に終始しましたが、割と貴重な体験でした。

一体どんなことを考えたのかというと、過去に在籍していたアフィリエイト塾の手法の現在の有効性についてです。ま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[少し自分の手持ちブログの使い道についてや、今後の戦略などについて考えてみました。考えすぎると目の前が暗くなってしまうので、適度に力を抜いて楽観的な予測に終始しましたが、割と貴重な体験でした。<br />
<br />
一体どんなことを考えたのかというと、過去に在籍していたアフィリエイト塾の手法の現在の有効性についてです。まだまだ行けるだろうと思える部分と、現在はどうなっているのか気になるなという部分が混在しています。<br />
<br />
今回はその辺りの率直な感想をシェアしてみます。<br />
<h3>●記事手法は意味があるのか？</h3>現在の検索エンジンの状況において、数行程度の記事を書いてクローラーを呼び込んでいく記事手法に意味があるのでしょうか。実は結構気になっています。インデックスマシーンを作れたはいいけど、そこからリンクしたらリンク先のサイトが吹っ飛ぶとか、そういうことにはならないのでしょうか。<br />
<br />
まあこんなことを言っていたら、案ずるよりも行動しろと言われそうですが。<br />
<h3>●一致ブログの使い道</h3>一致ブログをもっと大量展開することでバックリンクと旬のキーワードの両方を狙う方法でいこうかなと思います。すぐにインデックスされるサービスをフル活用して、量産するのがベストではないかと判断したので。<br />
<br />
すぐに金が必要なので、こういう短期的ながら確実に報酬になる戦略を駆使しなければやっていけないんですよね。世知辛い世の中です。]]></content:encoded>
    <dc:subject>ネット</dc:subject>
    <dc:date>2014-09-13T14:22:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>いちご</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>いちご</dc:rights>
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    <title>FC2ブログでの検証結果と仮説</title>
    <description>●FC2ブログの現状FC2ブログの状況を報告。いつまで経ってもインデックスが増えないどころか、むしろ減少しつつあるんですが、これは一体？

数カ月後に一気に増える可能性も確かにありますが、そんなさきのことを考えて更新するのも面倒ですし、やっぱり方針変更しようかな。むしろ数行記事だけで更新し、後は適当...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3>●FC2ブログの現状</h3>FC2ブログの状況を報告。いつまで経ってもインデックスが増えないどころか、むしろ減少しつつあるんですが、これは一体？<br />
<br />
数カ月後に一気に増える可能性も確かにありますが、そんなさきのことを考えて更新するのも面倒ですし、やっぱり方針変更しようかな。むしろ数行記事だけで更新し、後は適当にリンクを貼って強引にインデックスする方針のほうが無難な気がしてきました。捨てることを前提とした方針ですが、それでも問題なさそうな気がします。<br />
<br />
FC2ブログはそれにしても使いにくくなったものですね。昔の強さが微塵も感じられなくなりました。これは本格的に捨てるべきかもしれませんね。<br />
<h3>●相互リンク仮説</h3>上記のFC2ブログでの検証結果とも関係してくるのですが、仮説としてこの文章を書いています。<br />
<br />
私は現在のところ、意外とまだ相互リンクは使えるのではないかという気がしています。普通に上位表示されているようなサイトが相互リンクしまくっているので、「相互リンク＝ペナルティ」でないことはたしかだと思われるのです。<br />
<br />
とはいえ、「ペナルティを受ける確率が高い」という可能性を否定することはできません。実際、何らかのSEO対策のための結論を引き出すには、上位表示サイトを研究するよりも吹き飛んだサイトの共通性を研究するべきだからです。そしてどのサイトが吹き飛んだのかを今から確認するのは容易じゃありません。<br />
<br />
ですから正確なところは言えませんが、仮説として「相互リンクの有効性がまだ存在している」と私は考えています。]]></content:encoded>
    <dc:subject>ネット</dc:subject>
    <dc:date>2014-09-11T15:40:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>いちご</dc:creator>
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    <title>GLAYの名曲について</title>
    <description>●「都忘れ」と「つづれ織り」GLAYの名曲に「都忘れ」と「つづれ織り～so far and yet so close～」という曲がありますけど、たまにこの二つがごっちゃになります。ファンには激怒されそうですけど、たまに混同するんですよね。

もちろん楽曲を聞けばわかりますけど、なんかタイトルを間違っ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<h3>●「都忘れ」と「つづれ織り」</h3>GLAYの名曲に「都忘れ」と「つづれ織り～so far and yet so close～」という曲がありますけど、たまにこの二つがごっちゃになります。ファンには激怒されそうですけど、たまに混同するんですよね。<br />
<br />
もちろん楽曲を聞けばわかりますけど、なんかタイトルを間違っちゃうんですよね。一応15年以上ファンをやっているのですが&hellip;&hellip;。<br />
<br />
「降り積もる思い出より～」ってのがつづれ織りで、「誰にも見せない願い事を」ってのが都忘れですよね。なんで混同してしまうんだろう？<br />
<br />
<h3>●GLAYの「春を愛する人」が名曲過ぎる件</h3>隠れ名曲というよりもはやファン以外からの認知度も高い（と思われる）定番曲となっているGLAYの「春を愛する人」。私は音楽的な教養がないので詳しいことはわかりませんが、メロディーが耳に心地よいですし、春だけじゃなくて四季の移ろいを見事に表現している歌詞も綺麗で大好きです。<br />
<br />
最近GLAY熱が再燃しているので、定期的にこの曲を聞いている状態です。半ば中毒ですね。イヤホンで聴きまくっているので、ちょっと耳が痛くなってきますけどｗ<br />
<br />
どうやら一過性のブームとしてしかGLAYを捉えていない人は、あまりこういうアルバム曲を聞かないみたいなので、機会があればぜひ一度聞いてみてください。感動しますよ。]]></content:encoded>
    <dc:subject>芸能人</dc:subject>
    <dc:date>2014-09-07T10:49:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>いちご</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>いちご</dc:rights>
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    <title>恋愛に対する男女の価値観の相違について</title>
    <description>恋愛に対する男女の価値観の相違について、男性はロマンチストで感情的に結婚を持ち出すが、女性は恋愛と結婚を分けて考えられるリアリストだ、などという話をもっともらしくする人がいます。単にお前の交友関係が貧しいだけなのに過度の一般化をするなと言いたくなるのですが、なぜかこれに納得する人もいるようです。

...</description>
    <content:encoded><![CDATA[恋愛に対する男女の価値観の相違について、男性はロマンチストで感情的に結婚を持ち出すが、女性は恋愛と結婚を分けて考えられるリアリストだ、などという話をもっともらしくする人がいます。単にお前の交友関係が貧しいだけなのに過度の一般化をするなと言いたくなるのですが、なぜかこれに納得する人もいるようです。<br />
<br />
でも普通に考えて、この話をする人（特に男性）は結婚したがる人か既婚者だけです。合理的に考えれば現在の社会の多くの男性にとって結婚にはメリットがないからです。つまり感情的に決断する以外に結婚を肯定する理由はないのです。<br />
<br />
だから最初の区別は、男女の価値観についての違いというよりも、現在の社会環境によって構造的に生み出されている標本の偏りにすぎません。それは生物学的な性の問題ではなくジェンダー的な問題です。<br />
<br />
あるいはこうも言えます。現在の社会環境において、女性にはロマン以外に提供できるものがないから、男性はロマンだけを根拠に結婚を選択する。つまり男性も本質的にリアリストなのです。<br />
<br />
事実、かつての日本のような社会構造ならば、女性の魅力は「家事ができる」こと、すなわち提供できるメリットで合理的に判断されていたではありませんか。そこにロマンなどありません。少数派です。<br />
<br />
男女の価値観の違いをさも社会構造から自由な本質的相違であるかのように語る人は、自らの頭の悪さを告白しているようなものです。我々はしばしば極端なことを話の流れで主張しがちですが、注意しなければこういう矛盾した態度を結果的にとってしまうかもしれません。そういう恥ずかしい真似はしないようにしたいものですね。]]></content:encoded>
    <dc:subject>社会</dc:subject>
    <dc:date>2014-09-04T23:59:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>いちご</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>いちご</dc:rights>
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    <link>http://ichigodiary.blog.shinobi.jp/Entry/1210/</link>
    <title>フランソワ・ダゴニェの『イメージの哲学』を読むのに事前知識は必要？</title>
    <description>フランソワ・ダゴニェの『イメージの哲学』（叢書ウニベルシタス）が気になっている。これは1996年に翻訳が出版された本なのだが、「事物の第二存在として過小評価されてきたイメージ」を再定位する試みだそうだ。

とはいえ、私が興味あるのは本書の内容というよりもダゴニェという思想家本人についてだ。私が彼の名...</description>
    <content:encoded><![CDATA[フランソワ・ダゴニェの『イメージの哲学』（叢書ウニベルシタス）が気になっている。これは1996年に翻訳が出版された本なのだが、「事物の第二存在として過小評価されてきたイメージ」を再定位する試みだそうだ。<br />
<br />
とはいえ、私が興味あるのは本書の内容というよりもダゴニェという思想家本人についてだ。私が彼の名前を知ったのは、フーコーやフランスのエピステモロジーについて関連する文献を探していた時のこと。金森修がダゴニェを紹介していたので、その関係で名前を知っただけだ。<br />
<br />
他にもいくつかの著作が日本語で読めるようだが、とりあえず近場の図書館にこれがあったので、後日借りて読もうかと思っている。<br />
<br />
しかしいきなり本書にとりかかっても、ダゴニェがどういう問題意識でこの仕事を行ったのか、そもそも彼の仕事の中でどういう位置づけにあるのかがはっきりしないと門外漢には理解が難しいような気もする。そのあたりを解説で書いてくれているならありがたいのだが、期待できるのかどうか私にはわからない。<br />
<br />
本当なら概説書でも読んでからの方がいいのだけど、肝心の日本語で読める信頼できる概説書が見当たらないんだよな～。<br />
<br />
誰か、本書を読むのに事前知識が必要なのかどうか、教えてくれる人はいないだろうか(&acute;･&omega;･`)]]></content:encoded>
    <dc:subject>本</dc:subject>
    <dc:date>2014-09-02T19:54:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>いちご</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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    <title>ブログの記事数を増やすためのアイデア</title>
    <description>ブログの記事数を増やすためのアイデアをいくつか考えてみました。

このブログの更新放置が酷いので、その対策ですｗ●アマゾンランキングの活用記事ネタに困るなと前々から思っていたのだが、よく考えたらアマゾンランキングを活用すればいいことに気づいた。ランキング上位の商品についてコメントして適当に1記事書い...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ブログの記事数を増やすためのアイデアをいくつか考えてみました。<br />
<br />
このブログの更新放置が酷いので、その対策ですｗ<h3>●アマゾンランキングの活用</h3>記事ネタに困るなと前々から思っていたのだが、よく考えたらアマゾンランキングを活用すればいいことに気づいた。ランキング上位の商品についてコメントして適当に1記事書いてしまえばいいのだ。こんな当然のことに気づかなかったのは勿体無い。<br />
<br />
どうせならブログタイトルも「アマゾンランキング人気商品を紹介するブログ」みたいなものに変えてしまえばいいのだ。ブログ内容が一目瞭然だし、そういう人気アイテムに興味を持っている人が利用してくれるだろうから。<br />
<br />
なによりキャッシュポイントが勝手に増えていくのがいい。<h3>●3行記事とアフィリリンク</h3>3行記事だとインデックスされにくいのは明らかだが、アフィリリンクとどちらがより悪いのか気になるところ。<br />
<br />
もちろん、「リンクあり＋3行記事」が最悪なのは知っている。重要なのは、「200文字＋アフィリエイトリンク」と「3行記事」の比較なのだ。<br />
<br />
もしも記事数によってアフィリエイトリンクの多さをカバーできるのなら、それだけですごい発見になると思う。<br />
<br />
てか、JUGEMブログは現在ノーフォロータグがデフォルトになっているので、これを利用すれば、リンクありの記事が事実上は3行記事扱いされるのではないだろうか。そうであるならば、実験してみる価値がある。目指せ1万記事という意味で。]]></content:encoded>
    <dc:subject>ネット</dc:subject>
    <dc:date>2014-08-27T15:31:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>いちご</dc:creator>
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    <dc:rights>いちご</dc:rights>
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    <link>http://ichigodiary.blog.shinobi.jp/Entry/1208/</link>
    <title>【無料ブログサービス】みぶろぐが閉鎖しないか心配な件</title>
    <description>無料ブログサービスの中でも個人的にきわめて高く評価している「みぶろぐ」というサービスが有ります。こちらが一昨年だったか去年だかに新規受付終了してしまいました。無料ブログサービスがユーザー獲得を諦めて新規受付終了するなんて、いかにもサービス終了フラグです。無料ブログサービスの閉鎖は近年増えています。た...</description>
    <content:encoded><![CDATA[無料ブログサービスの中でも個人的にきわめて高く評価している「みぶろぐ」というサービスが有ります。こちらが一昨年だったか去年だかに新規受付終了してしまいました。無料ブログサービスがユーザー獲得を諦めて新規受付終了するなんて、いかにもサービス終了フラグです。無料ブログサービスの閉鎖は近年増えています。たとえば、サブライムストアを運営していた会社が提供していた「サブライムブログ」も、Googleからペナルティを受けた末にサービス終了してしまいました。みぶろぐが同じ轍を踏むことになってもおかしくありません。<br />
<br />
我々ユーザーの側からすれば、突然のサービス終了は納得出来ないものがあります。しかし、サービス提供者からすれば、無料で提供しているものを終了することくらい自由にできるようにしないと旨味がないのでしょうね。まあ、最初の規約に書かれていることですし、仕方がないわけですが。<br />
<br />
それでも少しでも長く運営してほしいものだと思います。この忍者ブログも心配だったりしますが、こちらはまだ多角的な経営を行っているので、財政面では健全なのではないかと。忍者アクセス解析はかなりのシェアを持ってますしね。<br />
<br />
なんだか暗い雰囲気になってしまいましたが、既存のアカウント内で新規ブログを作ること自体はできるので、まだ大丈夫だろうと楽観視しています。大規模ブログなら移転した方がいいかもしれませんがｗ]]></content:encoded>
    <dc:subject>ネット</dc:subject>
    <dc:date>2014-08-20T10:15:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>いちご</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>いちご</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://ichigodiary.blog.shinobi.jp/Entry/1207/">
    <link>http://ichigodiary.blog.shinobi.jp/Entry/1207/</link>
    <title>ペラサイトとリンク集の位置づけ</title>
    <description>ペラサイトからのリンクよりも、その下層にリンク集を作成してそこから発リンクした方がいいのか悩んでいます。単純に考えれば、ドメイントップページからのリンクのほうがパワーの有るリンクだと思いますし、いろいろ調べてもその考えで問題なさそうです。しかし、ペラサイトからのリンクは弱いというデータも確かに存在し...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ペラサイトからのリンクよりも、その下層にリンク集を作成してそこから発リンクした方がいいのか悩んでいます。単純に考えれば、ドメイントップページからのリンクのほうがパワーの有るリンクだと思いますし、いろいろ調べてもその考えで問題なさそうです。しかし、ペラサイトからのリンクは弱いというデータも確かに存在しています。それくらいなら、リンク集を作成して、ペラ1枚ではなく4ページほどのサイトにしてしまったほうが飛ばないという意見もあります。実際に私の手持ちのサイトを見ても、ペラ1枚よりは2～3ページにしておいたサイトのほうが飛ばずに残っています。<br />
<br />
このことを考えれば、リンクを出すサイトの永続性、あるいは安定性という面で行くと、リンク集ページを作成したほうが無難そうです。しかし、リンク集はパワーが分散するので、リンク先サイトを上位表示させるためのバックリンクとしては、ペラのほうが強いのではないかという気もします。<br />
<br />
このあたりをどう考えるべきかに悩んでいるのです。<br />
<br />
ただし、どちらが自然なのかを考えた場合、リンク集の方が自然であることは間違いないでしょう。もちろん相対的な話であって、どちらもあからさまに怪しいと言われれば否定できませんけど。<br />
<br />
こうして試行錯誤を文章にしておくと、それだけで無駄に文字数を稼げるので、バックリンクのバックリンクに使う記事にできそうですね。質は低いので、あまり良いことじゃないですけど。まあ、アフィリエイトブログへのバックリンクとしてなら有益かもしれませんけどね。]]></content:encoded>
    <dc:subject>ネット</dc:subject>
    <dc:date>2014-08-08T14:38:54+09:00</dc:date>
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